comotoyacoのブログ

似非健康ヲタク、心の通訳カウンセラーの備忘録ブログ。変化の記録帳。

ホロスコープ読み(なんか、ある見方をすると特殊らしい配置)

ちょっと機会があって、

ホロスコープってどんなものか?

に興味を持って調べまくっている

というほどのもんでもないと思うけど。

 

ちなみに、私のネイタル(出生図)は、

アスペクト上、ちょっと変わっているようだ。

 

グランドセクスタイルとブーメランヨッドとグランドクロス

が同居しちゃってる

ものすごく、効率の良い(?)10惑星の配置だ。

あまりにも揃ってるから、『あれ?読み取り間違いしてる?』って思うほどで

ここまで揃うと、結構本人的には色んなことがフツーになってしまう。

最初は、『はぁ?なにそれ』って思ったけど、今は、『さもありなん』だ。

 

詳しく知れば知るほど、

『あぁ、ほんと、ホロスコープって取説だし、

自分で選んできたんだろうなぁ』

と思う。

 

また、個人的に、心理学も哲学も占星術も精神世界も物理学も一緒だよな。

と思ってたりする。

究極、おんなじとこ目指してるなー。と。

 

占い(に限らずだけど)って、手相に代表(?)されるように

『データーベースがどれだけ厚く構築されてるか?』だから、

経験があればあるほど、読み取りやすくなる。

ということは、希少性の高いものって、そんだけサンプル数がないから

読みづらいんだと思う

(それでも第一線のプロは、全てを使いこなして読んじゃう)

そういう意味では、私のネイタルちゃんは、読む人を選んでしまう。

半端な経験だったら、『希少性が高いです。たぶん○○』で終わっちゃう。

から、あまり鑑定を申し込む気にはなれない。

サンプルとして、逆売り込みしようかなー?とか画策してみたりω

 

でも、何もかもご縁のものだと思ってるから、

あるところにはあるし、ないところには、ない。

だから、なかったらなかったで、それでいいと思う。

無理にないものを手に入れようとしなくていいのだと。

必要ないから、ない。

必要があるものは、ある、わけだから。。。